― 企 業 沿 革 ―
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昭和60年10月
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有限会社日栄商会(印刷器材販売会社)の製版加工部門として、有限会社広島カラー製版センターを設立し社員2名でカラー分解の業務を開始。 |
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昭和61年02月 |
製版業務・色校正部門の生産設備を導入しカラー分解・集版・色校正と一貫したカラー製版会社となる。 |
| 昭和62年04月 | 中国地方で始めてイギリス・クロスフィールド社製トータルスキャナースタジオ870を導入して画期的な製版技法を確立し、広島地方の印刷会社より大きな反響を得る。 |
| 昭和62年07月 | 有限会社広島カラー製版センターを広島カラー製版株式会社と社名を改め、産興株式会社(中国電力の関連会社)の関係会社となる。 (資本金1,200万円) |
| 昭和62年10月 | 日栄商事株式会社設立。産興株式会社の関係会社となる。(資本金1,000万円) |
| 昭和62年11月 | 広島市中区吉島西3丁目14の7に社屋を移設する。(土地 424平方メートル 建物 825.46平方メートル) |
| 平成02年07月 | 関連会社として、株式会社広島システムカード(代表取締役社長日高照夫)発足。(資本金1,000万円) |
| 平成03年08月 | 社屋を増設する。(土地 595平方メートル 建物 1,143.37平方メートル) |
| 平成06年07月 | 広島カラー製版株式会社の増資に伴い大日本インキ化学工業株式会社、サカタインクス株式会社の出資を受け資本金2,800万円となる。 |
| 平成07年07月 | Macintoshを導入、DTPラインを構築。 |
| 平成08年04月 | 有限会社デジタルテック(代表取締役 酒井憲夫)設立。(資本金300万円) |
| 平成08年09月 | デザイン・版下部門設立。 |
| 平成13年02月 | 広島カラー製版株式会社・東京事業所開設。 |
| 平成14年04月 | 広島カラー製版株式会社は増資を行い資本金3,500万円となる。 |
| 平成14年06月 | デザインからフィルム出力までのプリプレス一貫製造に加えCTPワークフローを導入、これを機に広島カラー製版株式会社から株式会社デジ・コムへ社名変更を行う。 |
| 平成15年03月 | 広島本社、東京事業所間で光通信による業務ラインを確立する。 Trueflow導入によりPDFや1bitデータによる面付出力が可能となるラインを拡充する。 |
| 平成16年12月 | デジタル印刷機(オンデマント印刷機)の導入により小ロットのフルカラー印刷が可能となる。 |